Black Friday

いわゆるThanksgivingのあとの”Black Friday”は今週の金曜日でまだ5日ほどあるんだけれど、もうだいたいどういう売り出しがあるかわかってきて、どうしたものかいろいろ考えた。

まずは電話。いまはPixel 4 XLを使っていて、その前がPixel 2、前の前がNexus 5Xということで2年おきにGoogleの最新機種に乗り換えるというペースで来ているので、Pixel 6Pixel 6 Proか、ということになるんだけれど、べつにPixel 4 XLでなんにも困ってないし、カメラの画質にも満足してるし、超広角はiPhone 12があるから間に合ってるし。

Pixel 6よりも、むしろPixel 5aの方がミニマリズム(でかいけど)的にいいのかも、とも思うし、実際Pixel 5aが割引になってるからそういうのもあるか。でも、それじゃあPixel 4 XLをただもうすこし使い続けて、Pixel 6aかPixel 7を待った方がいいのではないかとか。

そんなことをかんがえているうちに、Google Nest Audioが4割引きなのを見て買ってしまった。いまNest Miniを2台使いしていて、BGM的に使うには十分なんだけど、もうちょっと低音が出てもいいかなとか思って、一台$60ならまぁいいかと思った次第(2台買った)。楽しみ。

あとChromebookも、Lenovoのちいさいやつが$149でいいんじゃないかとおもったけど、ThinkPad X1 CarbonがあるしiPad ProもFire 8 Plusタブレットも持っているのに、そのうえまだ必要なのかしらとおもった(必要ありません)。

あとぜんぜん関係ないけどキャンプ用のイスを買った。これも必要なのかというとぜんぜん必要なさそうだけれど。とりあえず家の中で使う予定。

たぶん今週が一年でいちばん落ち葉の多い週です

3 thoughts on “Black Friday

  1. 前に書き込めなかったReplyをもう一度再記してみます。

    そろそろ楽しいブラフラですね。
    高宮先生の購入レポート楽しみです。

    最近、買ったものは、ASTRO PRODUCTSのプラスチック&スチール ツールボックス 2段です。

    →https://www.astro-p.co.jp/i/2003000004441

    買う時は、いいかなって思ったのだけど、重くてそこそこ大きい割には、あんまり収納出来ない。でも、まあまあうれしい。

    『欲しいものと必要なものは違う』By Paul Stanley (KISS)

    スマホは相変わらずiPhone7です。少し前に2世代目のIphoneSEを試したら、やっぱり動きがスムースだし、そろそろ新しいの欲しいなと思いながら、まあ、外出時の電話と殆どWifi運用なので、まあ、新しいの要らないと言えば要らないかなとも思う。家では、以前ギター練習時のウォークマン兼台所TVとして古いGALAXYを使っていたのだけど、そのGALAXYを選んだ当時の選択基準が4コアでフルHD有機液晶で容量32G位でだった。秋葉原のイオシスのワゴンセールでほぼ未使用品で1万円位だったので買った記憶がある。その位の性能と値段なら、まあ、今でも僕には十分かな。

    そのGALAXYでも全然不満はないのだけど、この前、秋葉原のイオシスの中古品の広告に1万円位でUbuntu Touchが動くGoogle Pixel3aが掲載されていたので、捜しに秋葉原のイオシスに行き、なぜか、当初の目的を忘れて、Ubuntu Touchの動かないLGのV30+L01Kのシルバーを買ってしまっていた。これも1万円ぐらいだった。

    ドコモ LG v30+L01K
    →https://kuronekoblog.com/38883/

    Google Pixel3aの画面が実際に見てみると思っていた以上に小さかったのでUbuntu Touchのディスクトップ画面開くには狭すぎると思ったことと、LG V30+に搭載されているDACのチップがESS TechnologyのES9218Pで384KHZ/32bit対応のQuadDACという何か凄そうな部品が使わていて、その時は何か音の解像度の高いDACのチップのことを調べていた時期でTexas Instrumentのもあるが、特に旭化成エレクトロニクスのAK4490が良くて、ESSもオーディオ系からすると廉価版だろうけど、Bang & Olufsenが監修しているみたいだし、多分、音がいいのじゃないかなと思えたのと、どう考えても1万円なら意外と買い得だなと、何かGoogle Pixel3aのことを完全忘れて買っていた。
    CPU Snapdragon 835
    外側カメラ 約1,650万画素+1,310万画素
    内側カメラ 約510万画素
    ディスプレイ 約6.0インチ
    WQHD(2,880×1,440)有機EL液晶
    RAM 4GB
    ROM 128GB
    フルセグのTVも見れるので、僕には十分です。
    スピーカーがステレオではないけど、音もまあまあヘッドホン出力時はいいかな。
    でも、ホントは新しいiPad Proが欲しい。ははは。

    さて、Les Paulを買うそうですが、60歳記念ではなく、今、すぐに買いましょう。ははは。
    おすすめはレギュラーライン生産のLes Paulのスタンダード・モデルです。
    なぜ、今、買い時かと言うと、少し前まで、スタンダード・モデルは指板にローズウッドという木材が使われているのですが、ワシントン条約の規制でインディアン・ローズウッドの確保が難しく、代替品としてパーフェローというボリビアンなんちゃってローズウッドが使われていたのですが、最近、徐々にインディアン・ローズウッドの製品の流通が再開されているらしいので、今がチャンスかもよ。Les Paul カスタムは指板がエボニーなのだけど、少し前のLes Paulカスタムはリッチライトというフェノール樹脂を固めて着色した人工的なんちゃってエボニー材が使われているので、買わない方がいいかもしれない。それも不人気で徐々に本物のエボニーに戻しているらしいので、カスタム・モデルも、今が買い時かも。
    大まかに言ってLes Paulはスタンダード・モデルもカスタム・モデルも通常の生産ラインとカスタムショップで生産しているラインとがあって、カスタムショップで製作しているのは高価。だけど、音とか品質もいいものが多い。予算に余裕があるならカスタムショップ製がいい。日本で買うよりはアメリカで買えばかなりお買い得だよ。
    残念ながら、僕はGibsonはExplorer IIという1980年前後に作られていたダーティーフィンガーというPICKUPの付いたウォールナットの少し変わったモデルしか持ってないので、偉そうなことは言えませんが、LesPaulはいいよ。ただ、LesPaulっていうのはこの方は女性です。という程度の分類だと考えていた方がいい。LesPaulって名称が付いてるけどホントに1本1本違うので、やはり、必ず自分が実際に見て触って気に入ったものを買うことをお勧めします。例えば、ネックとか握ればわかるけど丸太みたいなやつとか薄い蒲鉾みたいなやつとか、重さも重いのとか軽いのとか一応4キロを超えれば重いとされていて、軽いのがいいという人もいれば、重くなければダメといういう人もいて、見た目もチェリーサンバーストとかならメイプルの木目とかでかなり印象も変わるし、あんまり、人の言うこと聞くより自分がとにかく吟味して気に入ったやつ選んだ方がいいよ。

    最後に最近凄く観ているYouTubeの人。創っているものも凄いけど空とか風景もきれいです。

    XiaoQianFeng(なんて発音するかわからないけど)

    →https://www.youtube.com/channel/UC22y0-2FLYGXImsFsBQq2-g/videos

    ではまた。

    Like

  2. 書き込めなかったReplyを再び書いてみる

    そろそろ楽しいブラックフライディーですね。
    高宮先生の購入レポートが楽しみです。

    最近買ったものは、ASTORO PRODUCTSのプラスチック&スチール ツールボックス2段です。
    買う時は、いいかなって思ったけど、重くてそこそこ大きい割には、あんまり収納できない。でも、まあまあうれしい。

    『欲しいものと必要なものは違う』By Paul Stanley (KISS)

    スマホは相変わらずiPhone7です。少し前に2世代目のiPhoneSEを試したら、やっぱり動きはスムースだし、そろそろ新しいの欲しいなと思いながら、まあ、外出時の電話と殆どWifi運用なので、まあ、新しいの要らないと言えば要らないかなとも思う。家では、以前ギター練習時のウォークマン兼台所TVとして古いGALAXYを使っていたのだけど、そのGALAXYを選んだ当時の基準が4コアでフルHD有機液晶で容量32G位でだった。秋葉原のイオシスのワゴンセールでほぼ未使用品で1万円位だったので買った記憶がある。その位の性能と値段なら、まあ、今でも僕には十分かな。

    そのGALAXYでも全然不満はないのだけど、この前、秋葉原のイオシスの中古の広告に1万円位でUbuntu Touchが動くGoogle Pixel3aが掲載されていたので、捜しに秋葉原のイオシスに行き、なぜか、当初の目的を忘れて、Ubuntu Touchの動かないLGのV30+L01Kのシルバーを買ってしまっていた。これも1万円ぐらいだった。

    Google Pixel3aの画面が実際に見てみると思っていた以上に小さかったのでUbuntu Touchのディスクトップ画面を開くには狭すぎると思ったことと、LG30+に搭載されているDACのチップがESS ES9218Pで384KHZ/32bit対応のQuadDACという何か凄そうな部品が使われていて、その時は何か音の解像度の高いDACのチップのことを調べてた時期でTexas Instrumentのもあるが、特に旭化成エレクトロニクスのAK4490が良くて、ESSもオーディオ系からすると廉価版だろうけど、Bang&Olufsenが監修しているみたいだし、多分、音がいいのじゃないかなと思えたのと、どう考えても1万円なら意外と買い得だなと、何かGoogle Pixel3aのことを完全に忘れて買っていた。

    CPU Snapdragon835
    外側カメラ 約1,650万画素+1,310万画素
    内側カメラ 約510万画素
    ディスプレイ 約6.0インチ WQHD(2,880X1,440)有機EL液晶
    RAM 4G
    ROM 128G

    フルセグのTVも見れるので、僕には十分です。
    スピーカーがステレオではないけど、音もまあまあヘッドホン出力時はいいかな。

    でも、ホントは新しいiPadProが欲しい。ははは。

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  3. 書き込めなかったReplyを再び書いてみる。その2。

    さて、Les Paulを買うそうですが、60歳記念ではなく、今、すぐに買いましょう。ははは。
    おすすめはレギュラーライン生産のLes Paulのスタンダード・モデルです。
    なぜ、今、買い時かと言うと、少し前まで、スタンダード・モデルは指板にローズウッドという木材が使われているのですが、ワシントン条約の規制でインディアン・ローズウッドの確保が難しく、代替品としてパーフェローというボリビアンなんちゃってローズウッドが使われていたのですが、最近、徐々にインディアン・ローズウッドの製品の流通が再開されているらしいので、今がチャンスかもよ。Les Paul カスタムは指板がエボニーなのだけど、少し前のLes Paulカスタムはリッチライトというフェノール樹脂を固めて着色した人工的なんちゃってエボニー材が使われているので、買わない方がいいかもしれない。それも不人気で徐々に本物のエボニーに戻しているらしいので、カスタム・モデルも、今が買い時かも。
    大まかに言ってLes Paulはスタンダード・モデルもカスタム・モデルも通常の生産ラインとカスタムショップで生産しているラインとがあって、カスタムショップで製作しているのは高価。だけど、音とか品質もいいものが多い。予算に余裕があるならカスタムショップ製がいい。日本で買うよりはアメリカで買えばかなりお買い得だよ。
    残念ながら、僕はGibsonはExplorer IIという1980年前後に作られていたダーティーフィンガーというPICKUPの付いたウォールナットの少し変わったモデルしか持ってないので、偉そうなことは言えませんが、LesPaulはいいよ。ただ、LesPaulっていうのはこの方は女性です。という程度の分類だと考えていた方がいい。LesPaulって名称が付いてるけどホントに1本1本違うので、やはり、必ず自分が実際に見て触って気に入ったものを買うことをお勧めします。例えば、ネックとか握ればわかるけど丸太みたいなやつとか薄い蒲鉾みたいなやつとか、重さも重いのとか軽いのとか一応4キロを超えれば重いとされていて、軽いのがいいという人もいれば、重くなければダメといういう人もいて、見た目もチェリーサンバーストとかならメイプルの木目とかでかなり印象も変わるし、あんまり、人の言うこと聞くより自分がとにかく吟味して気に入ったやつ選んだ方がいいよ。

    最後に最近凄く観ているYouTubeの人。創っているものも凄いけど空とか風景もきれいです。

    XiaoQianFeng(なんて発音するかわからないけど)

    →https://www.youtube.com/channel/UC22y0-2FLYGXImsFsBQq2-g/videos

    ではまた。

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