少年ジャンプ44号の「ニセコイ」で、ヒロインの千棘ちゃんが、
「私 日本の海って初めて…! ノースカロライナ以来かな」
と言っているのを発見!ちょっとうれしい(でも、ぼくは小野寺派。笑)。
少年ジャンプ44号の「ニセコイ」で、ヒロインの千棘ちゃんが、
「私 日本の海って初めて…! ノースカロライナ以来かな」
と言っているのを発見!ちょっとうれしい(でも、ぼくは小野寺派。笑)。
まだ細かいところはよくわからないけど、とりあえず新鮮でおもしろいので、これをしばらく使ってみる予定です。
これはおもしろいなぁ(元ソース)。
iPhone 5も出たし、おれも携帯を買い換えることにした。さすがにいまのNokia XpressMusic 5800は、3年も使ってるし、発表されたのは買った1年前だから、4年前の電話ということで、いくら音声電話とテキストしかしないとはいえ、いちおうIT業界にいて、こういうことではいかんのではないか、とおもった。
Androidにするなら、やっぱりJelly BeanのGalaxy Nexusかな、とか、安くてキーボードのついてるPantech Crossover(Amazonで$70!)とかも考えたが、夏にNexus 7を買っちゃったので、Androidはやめて、つぎもNokiaで行くことにして、Windows Phone 7のNokia Lumia 710に決めた。
もちろん黄色いLumia 920には惹かれるけれど、ちょっと重い(180g)し、Windows Phone 8はもうちょっと様子見でいいかなとか。Lumia 710はWindows Phone 8へのアップグレード・パスがないのだけれど、まー安いし、1年使えばモト(?)が取れるでしょう。しかも、新品を買うのはやめて、中古をeBayで買った($115ほど)。で、いまテキサスから郵送されるのを待っているところ…
それで、ここからが今回の本題なんですが、Lumia 710はmicro SIMというのを使っているので、いまXpressMusic 5800で使っている標準サイズのSIMをカットしてmicro SIMにしてやらなきゃいけないことになった。
ウェブで調べたら、iPhone 4が出たときにいろんな人がいろんなことをためしたみたいで、どうもハサミがあれば作れるようだったが、専用のカッターを買うことにした。Noosy [2nd Generation] Micro SIM Cutterというやつ。これの1st Generationはこういう記事が出ていたので、警戒してパス。まぁ、第2世代になったから大丈夫、という保証はどこにもないだけれど…
で、Lumia 710が届く前に届いてしまったMicro SIM Cutterをさっそく使ってみることにした。
使い方はきわめて簡単(というか説明書もなにもついていない)。SIMを入れて、(お祈りしながら)パンチ穴を開ける要領でパンチするだけ。
やってみましょう!
iOS 5のGoogle Mapにくらべて、iOS 6のApple Mapがイマイチだというのが話題ですな。いろいろ「ネタ」風の記事がある中、ぼくがこれは決定的かな…とおもったのは、この新宿駅周辺の表示の違い。ここまで違うと、いくらなんでもちょっとなんとかならんか、とおもうだろうな。まぁ、うちの第一世代iPadはiOS 6にできないのでまったくの負け惜しみですが。
あと、「iPhone 5は軽すぎて良くない」、という声もあるみたい。実際日常生活で使うんだったら軽いほうがいいと思うし、アップルのエンジニアも1gでも軽くするために大変な努力をしてきたのだろうから、これはほとんど言いがかりみたいなものだけど、きょう会社の同僚がさっそくiPhone 5を持ってきたので、触らせてもらったけど、たしかに軽くて、これが$600とか$700とかするのか、とおもうと、軽すぎて良くないというひとの気持ちもわかるような気がする(まぁこれも負け惜しみか)。
いま51歳の大江千里さんがジャズピアニストでデビューするという記事。しみじみしたのは、
「真剣に練習したことで、肩を壊し、手足がしびれ、弾けなくなり、苦い経験をした。20歳のクラスメートのように日々うまくなっていく速度は、自分にはないと自覚できた。」
の部分。わたしも自分の子どもの成長を見ながら、日々同じようなことをおもいます。
まぁ、若い世代にどんどん差をつけられていくんだけれど、それでも年を取ってから好きなことを地味にこつこつやることができるのは素敵なことだとおもう。