クルマに乗っているとき聴いているラジオで、ここのところのユーロ危機に関連して、「オーステリィ・メジャー」という言葉をよく聞くようになり、なんのことかわからないままずっとすごしていたけれど、さっき思いついて調べてみたら、
Behringer UCA222 USB Audio Interface
Autumn Colours
Krispy Web
Palm is alive in Kindle 4
$79 Kindle
そんなわけでKindle Fireじゃなくて、いちばん安い$79のKindleを注文してみた。あした来る予定。
Jobs
きのうiPhone 4Sが発表されたばかりで、きょうはSteve Jobsの訃報。ご冥福をお祈りします。
ぼくが所有したことのあるアップル製品は、ひとにもらったMac SE、iPod mini(初代)、eMac(3代目)、iPad(初代)。
ぼくが好きだったアップル製品の特徴はミニマリズムの美学というか、ほんとうは簡単に余分な機能をつけることができるのにあえてつけないというところ。Mac SEはモノクロ画面で、iPod miniはただ音楽が聴けるだけ。それでいて、不思議にひとを惹きつける魅力がある。
初代iPadを買ったときは、カメラくらいつけろよ、ケチ、とおもったけど、あれが最後のSteveらしいアップル製品だったのかな、と勝手に想像したりする。
今週末はひさしぶりにiPod miniのホイールをまわして音楽を聴いてみようかな。
ìPhone 4S
Kindle fire
Kindle fire発表。$199。iPadはともかく、ほかのAndroid Tabletはかなり壊滅的なダメージを受けるんじゃないでしょうか。アップルに対抗するにはここまでやらなきゃいかんのかという感想です。
そんなわけで、Kindle FireかKindle touchかどっちかわからんが、なんか買うぞーとおもって、Amazon.comに行って、一回はKindle fireを買い物カゴに入れたんですが、考え直してやめました。まぁ、(初代)iPad持ってるし、(初代)Kindle DXも持ってるし、AndroidタブレットならDell Streak 5(ぜんぜん使ってない)も持ってる。これ以上、板みたいなデバイスを集めてどうするんだ。ちょっと頭を冷やします。
ふとおもったのですが、Kindle fireが$199で、iPod touch 8GBが$229というのはどうなんでしょうか。製品のカテゴリーが違うけど、こうなるとフツーKindle fireを買ってしまわないでしょうか。なんとも挑戦的な価格設定だなぁ。






