三洋からHDD内蔵のボイスレコーダーが出ました。iPod miniと三洋のボイスレコーダーの両方を持ってるぼくがいまこれに飛びつくことはないんだけれど、いい製品だなぁ。デジカメのバックアップ用ストレージにもなるし。
iPod Shuffleとか、元祖iMacとか、Steve Jobsは機能をとっぱらって見かけを良くすることが好きみたいだけれど、このボイスレコーダーみたいなのが正しいガジェットの進む道だとおもうなぁ。
三洋からHDD内蔵のボイスレコーダーが出ました。iPod miniと三洋のボイスレコーダーの両方を持ってるぼくがいまこれに飛びつくことはないんだけれど、いい製品だなぁ。デジカメのバックアップ用ストレージにもなるし。
iPod Shuffleとか、元祖iMacとか、Steve Jobsは機能をとっぱらって見かけを良くすることが好きみたいだけれど、このボイスレコーダーみたいなのが正しいガジェットの進む道だとおもうなぁ。
Googleで遊んでいたら、こんなページを見つけました。どう読んでも、”Japanese bride information”というよりか、”American bride information”ですが。過去によっぽど痛い目にあったんでしょうか。
なんでもありですな。でも、やっぱり一回は観たいよな(←完全にマーケティングに引っかかってる)。
AARP Magazineの「全米眠りたい場所ランキング」でRaleigh-Durhamが第4位に選ばれたらしい。名誉なことなんだろうか。

Cowboy Junkiesの”The Caution Horses”というアルバム。カナダのバンドだということもあってか、ちょうどいまの季節に聴くと、ボーカルが胸にしみます。
1990年にアルバムが出た当時、ぼくは東京・町田にいて、アパートで一人よく夜中聞いていました。でも、タイトルの”Caution Horses”というのはいったい何なのかよくわからなかった。
で、きょうインターステートを走っていて、ふと目の前を見ると、馬をのせたトレーラーの後ろの表示が、”CAUTION HORSES”。アルバムタイトルは”The”がついてるから、また別の意味があるのかもしれないけれど、思わずフロントグラス越しにデジカメのシャッターを押したのでした。

正月からこっち、春のようにあたたかい日が続いていたんですが、ここ1週間は一転してガチガチに寒かったです。
先週の水曜日、雪が降りました。たいして降ったわけじゃないのに(写真参照)、降った雪が凍ってしまって、事故続出。道路大渋滞。ぼくも、いつも40分そこらで帰れるところを、3時間半かけて帰りました。
写真は渋滞で止まっているときクルマから撮ったもの。工事中のI-540(環状の高速道路)です。
iPod shuffle発表。見かけはやっぱりかっこいいし、メモリサイズの割に値段も安い。USB直指しもGood。でも、液晶画面は欲しいぞ。
で、Mac mini。この値段だったら、一般大衆はPCを買い続けるでしょうな。G4 Cubeみたいな結末にならないことを祈りましょう。

うちの新入りのカニ君です。おなじみの(?)カエル君と撮りました。なぜか、Pier 1 Importsで売られてたんですわ。
こういうの、あんまし買ったらいかんよね。情が移って(笑)、捨てられなくなるし。
でも、この黒いつぶらな瞳で見つめられると、家につれて帰らざるをえないでしょう。うん、うん。
When one is incarcerated with 1,200 other inmates, it is hard to be selfish at Christmas — hard to think of Christmases past and Christmases future — that I know will be as they always were for me — beautiful!
という文ではじまる、Martha Stewartの刑務所からのクリスマスレター。この状況下でもMarthaはポジティブで、いい手紙だなぁとおもいました。ご一読ください。
あと、Marthaとはぜんぜん関係ないけど、きょう散髪屋さんに置いてあったESPNマガジンのShaqのインタビュー記事は面白かった。フリースローが苦手なShaqは、まさにその点を聞かれて、
If I was able to have the game I have and shoot 80% from the line, I’d probably be an arrogant person rather than a humble one. Everything happens for a reason.
と反論してます。おもろいですな。
イラクの件など、アメリカのやり方が世界中で独善的だと批判されているわけですが、それでもアメリカ人が先天的に持つこういう楽観主義(というかユーモアというか)にはあいかわらずこころひかれます。たぶんぼくがアメリカにいるのはそのせいじゃないかと最近自覚しています。

Cameron Villageを用もないのにうろうろしていて、買ってしまった“Life is good”ブランドの帽子。似たような帽子はいっぱい持っているのに、この魚さんの魅力には勝てなかった。
日本の方にはもうしわけないですが、わたしは明日から冬休み。ヒマを見つけてまた釣りに行きたいな。