このFrappr MapのRaleigh, NCのとこに写真を載せてあります。
(2007/4/8追加) なんか別のコンピュータで見たら、Frapprに載せたはずの写真が見えませんよ?原因はよくわからないけれど、いろいろ調べるのも面倒なので、ここに載せてしまうことにしました。
このFrappr MapのRaleigh, NCのとこに写真を載せてあります。
(2007/4/8追加) なんか別のコンピュータで見たら、Frapprに載せたはずの写真が見えませんよ?原因はよくわからないけれど、いろいろ調べるのも面倒なので、ここに載せてしまうことにしました。
話題沸騰のR2-D2郵便ポスト。Raleighにも設置されているはずなのに、場所がわかりません。
どうもこのYouTubeのビデオからすると、Downtownのどっかみたいなのだが。うーん。
と、書いたところで、もう一回サーチを掛けてみたら、Flickrに写真がのっていた。”Cool mailbox downtown @ the corner of dawson & martin in front of a little cafe. “ということだから、たぶんこのあたりだな!来週、行ってみよう。
そんなわけで5Kレースデビューを果たしたわたし。タイムは24:45で、完走して記録が発表されたランナー(記録はいらない、と言って走ることもできる)481人中、204位(40-44歳男性の部門では、46人中28位)。優勝タイムは14:52。30分以内、優勝タイムの2倍以内に収まればいいかという気持ちだったので、個人的には大満足だ。
土曜日に走ってから、走った直後は平気で、水泳したり、軽いトレーニングをしたりしていたのだけれど、今日くらいからどうも左足がしびれる感じがする。いつもはTreadmill(ルームランナーって訳すのか?)で、もうすこし遅いペースで走っているから、アスファルトの道を速いペースで走って、やわな足が悲鳴を上げているのかもしれん。うーん。4月中くらいにもう1回レースに出たいけれど、とりあえず、次は未定です。
でもまぁ、こうやってひとは好き好んで趣味でマラソンを走ったりするようになるんだろうなという感じはわかった。面白い。
わたしの悪いクセで、ついついトレーニングするよりも、ガジェットの購入に興味が移るのを、今回は最初のレースが終わるまではがまんしていたのだけれど、完走記念として、オムロンの腕時計タイプの心拍計を買ってみた。将来、ハーフマラソンを完走したら、Garmin Forerunner 305にグレードアップすることにしよう(笑)。
さいきんとみにブログ欲(?)が減退してきて、メインページだけじゃなくここもしばらく放置するか!と思いかけたものの、とりあえず先週補習校で撮ったカエルの置物の写真でも載せておくことにしました。
Napsterはあいかわらず聴いてます。いま流してるのは、メンデルスゾーン(+ショパン)のピアノ曲集です。あと古いMiles Davisを聴きはじめました。この‘Round About Midnightのボーナス・ディスクのライブとか。

さて問題のSanDisk Sansa m250 MP3プレーヤーですが、見放してSamsungかiRiverあたりのやつをもう1台買おうかとおもったものの、早まるのをやめてとりあえず問題をレポートしてみたら、何回かのやりとりの後、新品になって帰ってきました。えらいぞ、SanDisk。製品は腐っていたが、サービスの対応は早かった。また次もiPodじゃなくてSansaにしてもいいかなという気がしてきた(理由:安いから)。
Sansaが帰ってくるまでの間、同居人にプレゼントした512MB Napster Free Playerを一時的に返してもらって音楽を聴いてました。512MBしかないし(アルバムが5枚くらい入る)、Sansaにもまして安手のつくり(タダなんだからあたりまえ)だけれど、気軽な感じで良かった。聴いていたのは、
なんか(順不同)です。
あしたグラミー賞のオープニングアクトでThe Policeが再結成するということで、Napsterから落としてきたOutlandos d’Amourを復習しようとおもったところ、プレーヤー(SanDisk Sansa m250)が立ち上がらない。電池を抜いてもだめ。iPod miniにはリセットボタンがあるけれど、Sansa m250にはそれもないのでお手上げ。
Webで調べてみると、似たような目にあった人がたくさんいるようだ(たとえばこれとかこれとか)。要は欠陥商品らしい(怒)
SanDiskのサイトにはこんなお知らせが出ていて、ファームウェアの更新を呼びかけてはいるものの、一旦凍り付いてしまうとPCに接続することもできず、当然ファームウェアの更新もできないのが困ったところ。
これはまぁつまり、
いかに現代社会がソフトウェア技術に依存しているかを示す象徴的なできごと
だと思った。のはウソで、やっぱりこういう時にぴったり来るのは
安物買いの銭失い
か。
きのうの金曜日の夜、ひさしぶりに赤ワインを開けてみたら、やたらと美味しく感じられた。しあわせというのはこんな手軽なところにあったのか。
わたしはワイン通でもなんでもないけれど、ここ数年イタリアワインばかり飲んでます。赤ワインなら、Valpolicellaと書いてあるやつ(地方の名前なんでしょう)。
きょうはその残りを電子レンジでチンしてホットワインにしてみた。とても香りが華やかになった。冬はホットの方がいいな。
今週Napsterからダウンロードして聴いていたアルバム(の一部)。
あきらかに新しい音楽を聴くのに疲れてきたことがわかるリストだな(笑)。
Norah Jonesの新譜はまぁまぁかなぁ。前作の方が良かった(といいつつよく聴いている)。Shawn Colvinのは名盤だと思う。これもヘビーローテーション。Sonny Rollinsは昔はべつに何の思い入れもなかったのだけれど、ここのところとっても好きです。70歳過ぎてこれだもんなぁ。S&Gは、ギターと声さえあれば音楽はできるという証明か。
坂本龍一の「千のナイフ」は発見してすぐダウンロード。うーん懐かしい。1980年代が始まろうとしていたころ、これが最新の音楽だったんですよ!いま聴くとあまりにシンセの音が素朴でほほえましささえ感じてしまう。30年たったんだからしょうがないけど、この中で坂本龍一のシンセとデュエットしている高橋悠治のピアノの音はいつまでも古くならなかったりするし、そんなこといったらS&Gなんか40年前の音楽だ。
またしてもNapsterをサーチしまくっていたら、Shawn ColvinがGnarls BarkleyのCrazyをカバーしているのがあった。なんとも言えない組み合わせだが、聴いてみたら、これはもともとこういうフォーク調の曲だったのねと納得できるような出来栄えで面白かった。
リンクを貼ろうとおもって、Amazonを見たけど見つからず。iTunes Music Storeにもない。Napsterにあるだけなのかしらん?
NHKスペシャル「インドの衝撃」の 第1回をSlingBox経由で見た。
職場にいるインド人にはもちろん優秀なやつもいるけど、大したことないやつもたくさんいるので、テレビの内容をそのまま受け取ってはいけないのだろうけれど、やはり映像の力というのは凄いもので、素直にこれじゃ負けるわ、と思い、愚息に、
「インドでは大学に行くために一日16時間勉強しているらしいぞ」
といってみたものの、フーンというのみであまり反応はなかった。
DSの攻略本の読み込み方では負けないと思うのだが。